
この記事は3分で読めますよ〜
みなさんこんにちは
ミニマリスト ホイップです。
今日も見に来てくださり有難うございます!
今週もお疲れ様です!
先週の3連休は
名古屋初上陸!ゴッホの『跳ね橋』\(^^)/
名古屋市美術館で開催中の
“ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち”
を観に行ってきました!
まさに芸術の秋ですね〜🍂👍
素敵な作品がずらり
今回の特別展は“ゴッホの跳ね橋”の他に
ドイツ・ケルン市にある
ヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵の
印象派画家の作品が楽しめます♪

入り口から壁一面サイズのポスターがあり
ここはフォトスポットとして写真OK📸
早速記念撮影です。
今回の展覧会は一部の作品を除いて
写真のみOKとのこと。
動画はNGです。
そのため素敵な作品を目視で堪能しつつ
記念に写真も沢山撮らせて頂きました。
以下に素敵な作品をご紹介していきま〜す!
アンリ・ル・シダネル
「ヴェルサイユの薔薇のある家」

ポール・シニャック
「カポ・ディ・ノリ」

クロード・モネ
「霧の中の崖の家」

クロード・モネ
「ヴェトゥイユ上流、春の効果」

アンリ・ファンタン・ラトゥール
「シャクナゲの花」

アンリ・エドモン・クロス
「海に沈む夕日」

アルフレッド・ウィリアム・フィンチ
「北海沿岸近くの村」

デオ・ファン・レイセルベルへ
「グリ=ネ岬、或いは夏の霧」

ナルシス・ディアズ・ド・ラ・ペーニャ
「秋のフォンティーヌブローの森」

と言った感じで
この他にも沢山の作品が
ズラ〜っと展示されていました。
メインは “ゴッホの跳ね橋” ですね♪

沢山の印象派画家たちの作品も
どれも素晴らしい作品でしたが
“ゴッホの跳ね橋” はメインだけあって
さらに素敵な作品でした♪
解説によると
この作品を描いていた頃のゴッホは
とても心が安定してらしく
作品からも何だか明るい印象を受けました♪
写真では素敵な色あいが撮影できないのが
とっても残念です💦
実物はもっと目を奪われる素敵な作品でしたので
是非とも名古屋市美術館で直接
自身の目で堪能してみてくださいね♪
素敵なグッズも充実♪

素敵な絵画に心奪われたあとは
余韻に浸りつつグッズを眺めましょう笑

同じ気持ちの方々が
大勢グッズを真剣に選んでいました。

お菓子もあります。
お土産にいいかもしれませんね♪
まとめ|もっとじっくり見たい特別展でした♪

いかがでしたでしょうか。
名古屋市美術館で開催中の
“ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち”
印象派の作品は、
近くで見るのと
一歩下がって見るのとでは
見える風景の印象が異なり
2通りの楽しみ方がありました♪
そのため、あっという間に時間が過ぎます笑
我々は15時ごろ入館しましたが
閉館ギリギリまでかかりました
正直なところ2時間では足りない気持ち。
ですので入館時間には
余裕を持って行かる事をお勧めします。

こちらの展示会はまだまだ開催中ですので
白川公園にある名古屋市美術館へ
ふらっと寄ってみてはいかがでしょうか♪
このBLOGが何かしら参考になれば幸いです!
それではまた、次回のブログで。
最後までお読みくださり有難うございました🙇🙇♀️
- 会場:名古屋市美術館
- 会期:2026年9月19日(土)〜11月29日(日)
- 開館時間:9:30〜17:00(金曜日は20:00まで、入館は閉館30分前まで)
- 休館日:月曜日(ただし11月23日は開館)
- 観覧料:一般 1,900円(前売・団体 1,700円)、
高大生 1,000円(前売・団体 800円)、中学生以下は無料


コメント